爪にも保湿が必要な理由

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こんにちは( ◠‿◠ )
新垣です!

今日は、爪にも保湿が必要な理由を説明していきたいと思います(`_´)ゞ

まず。
爪が生え変わるには、3〜6ヶ月程かかると言われており、1日に約0.1ミリづつ伸びると言われており、年齢と共に伸びる速さもおそくなるそうです。

爪は硬いので、ピンとこないと思いますが、皮膚の一部と言われており、ケラチンと言われるタンパク質でできています。

爪のピンク色(爪が皮膚にくっついている)の部分から水分を供給しているため、程よく水分があり柔軟性もあり割れにくいのですが、皮膚から離れた爪先は、水分の供給が得られず乾燥しやすくなっており、そのため離れた爪先は割れたり欠けたりしやすくなっておりますT^T

指先を綺麗に保つには小まめに爪を保湿してあげることが、とても大切になっており、爪を小まめに保湿してあげると、爪は割れにくくなり、次から生え変わる爪に対しても、柔軟性のある丈夫な爪に育ててくれる手助けにもなるので、保湿が大切な理由です。

そんな爪のために、爪専用のキューティクルオイルを毎日塗ることをオススメしております^o^

ちょっと面倒な作業ではあるのですが>_<
そのちょっとした保湿が爪を割れにくく丈夫にする秘訣なので、爪にもしっかりと保湿ケアをしてあげてくださいね(*^▽^*)